#823 │ ワーホリビザ切り替えについて 2025 1/07 ビザ 2025年1月7日 匿名 様からのご質問あけましておめでとうございます。いつも色々アップデートしてくださり本当に助かっています。 コープビザからワーキングホリデービザに切り替えようとしており、すでに承認されているのですがフラッグポールはオフィサーによっては断られてしまうのでしょうか…?断られた場合また後日フラッグポールは試せるものでしょうか?今月ビザを変えようと計画していたので不安です。 ビザ URLをコピーしました! 回答 コメント一覧 (1件) はい、2024/12/24付けでフラッグポールが廃止と移民局より発表がありましたので、難しいかもしれません。 弊社にも、無事に切り替えできた方も、できなかった方からの連絡もありましたので、オフィサーによって可否は異なるのだと思います。 なお、恐らく移民局が想定しているフラッグポールというのは「国境でビザの申請を対面で行う」というもので、今回廃止になったのはこの対面ビザ申請です。 そのため、現時点でワーホリも対象外なのかどうかは不明確で、何事もなく切り替えられるかもしれないですし、追い返される可能性もあります。 通常、学生ビザやワークビザはオンラインで申請をするのですが、一部抜け穴として国境にて対面でビザ申請自体を行う人が増えて過ぎてしまい、問題になっていたというのが今回の発端ですが、正しい手続きをしている人にも影響が出るのは困ったものですね。 ワーホリビザの場合はすでに承認レターが出ているので、移民局が想定する「国境でのビザ申請」とは状況が違うのですが、今のところ移民局の公式発表ではワーホリについて何も言及がありませんし、弊社から問い合わせもしていますが未だ回答はありません。 今後追加で情報が出るとは思われるのですが、それもいつになるのかは不明です。。。 ちなみに、カナダ移民局は毎回このように大きな発表をしたあとに細かな条件を出してきます💦 さらに、移民局が発表した新しいルールを国境のオフィサーがずべて把握しているとも限りません。 例えば「新ルールなんて聞いていないから今まで通りワーホリビザに切り替えられる」という認識のオフィサーもいれば「フラッグポールは一律すべて禁止」という認識のオフィサーもいます。または「フラッグポールは予約制」などと言って生徒を追い返してしまったオフィサーも過去にいました。 まだつい最近発表されたばかりなので、まずはあと数週間ほど情報を待っていただくのが良いと思います。 そのうち問題点に気づいて、代替プランの発表があるかもしれません。 この質問に新しくコメントする コメントする コメント内容※
はい、2024/12/24付けでフラッグポールが廃止と移民局より発表がありましたので、難しいかもしれません。 弊社にも、無事に切り替えできた方も、できなかった方からの連絡もありましたので、オフィサーによって可否は異なるのだと思います。 なお、恐らく移民局が想定しているフラッグポールというのは「国境でビザの申請を対面で行う」というもので、今回廃止になったのはこの対面ビザ申請です。 そのため、現時点でワーホリも対象外なのかどうかは不明確で、何事もなく切り替えられるかもしれないですし、追い返される可能性もあります。 通常、学生ビザやワークビザはオンラインで申請をするのですが、一部抜け穴として国境にて対面でビザ申請自体を行う人が増えて過ぎてしまい、問題になっていたというのが今回の発端ですが、正しい手続きをしている人にも影響が出るのは困ったものですね。 ワーホリビザの場合はすでに承認レターが出ているので、移民局が想定する「国境でのビザ申請」とは状況が違うのですが、今のところ移民局の公式発表ではワーホリについて何も言及がありませんし、弊社から問い合わせもしていますが未だ回答はありません。 今後追加で情報が出るとは思われるのですが、それもいつになるのかは不明です。。。 ちなみに、カナダ移民局は毎回このように大きな発表をしたあとに細かな条件を出してきます💦 さらに、移民局が発表した新しいルールを国境のオフィサーがずべて把握しているとも限りません。 例えば「新ルールなんて聞いていないから今まで通りワーホリビザに切り替えられる」という認識のオフィサーもいれば「フラッグポールは一律すべて禁止」という認識のオフィサーもいます。または「フラッグポールは予約制」などと言って生徒を追い返してしまったオフィサーも過去にいました。 まだつい最近発表されたばかりなので、まずはあと数週間ほど情報を待っていただくのが良いと思います。 そのうち問題点に気づいて、代替プランの発表があるかもしれません。
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はい、2024/12/24付けでフラッグポールが廃止と移民局より発表がありましたので、難しいかもしれません。
弊社にも、無事に切り替えできた方も、できなかった方からの連絡もありましたので、オフィサーによって可否は異なるのだと思います。
なお、恐らく移民局が想定しているフラッグポールというのは「国境でビザの申請を対面で行う」というもので、今回廃止になったのはこの対面ビザ申請です。
そのため、現時点でワーホリも対象外なのかどうかは不明確で、何事もなく切り替えられるかもしれないですし、追い返される可能性もあります。
通常、学生ビザやワークビザはオンラインで申請をするのですが、一部抜け穴として国境にて対面でビザ申請自体を行う人が増えて過ぎてしまい、問題になっていたというのが今回の発端ですが、正しい手続きをしている人にも影響が出るのは困ったものですね。
ワーホリビザの場合はすでに承認レターが出ているので、移民局が想定する「国境でのビザ申請」とは状況が違うのですが、今のところ移民局の公式発表ではワーホリについて何も言及がありませんし、弊社から問い合わせもしていますが未だ回答はありません。
今後追加で情報が出るとは思われるのですが、それもいつになるのかは不明です。。。
ちなみに、カナダ移民局は毎回このように大きな発表をしたあとに細かな条件を出してきます💦
さらに、移民局が発表した新しいルールを国境のオフィサーがずべて把握しているとも限りません。
例えば「新ルールなんて聞いていないから今まで通りワーホリビザに切り替えられる」という認識のオフィサーもいれば「フラッグポールは一律すべて禁止」という認識のオフィサーもいます。または「フラッグポールは予約制」などと言って生徒を追い返してしまったオフィサーも過去にいました。
まだつい最近発表されたばかりなので、まずはあと数週間ほど情報を待っていただくのが良いと思います。
そのうち問題点に気づいて、代替プランの発表があるかもしれません。
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